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この度はきもの 喜久屋  のページを

開いて頂きました事を一期一絵のご縁と肝に銘じ

,お客様のご要望に沿うアドバイザーのスタンスを忘れずに努力をしてまいります

人々が優しさや思いやりを見失いつつある今日、人と人の心を通い合わせる、

幸せの使者としてお役に立てる様 微力ながら勤めてまいります


 着物を誂えたいと思ったとき、

  ★寸法の事、
  ★どの様な場面で何を着たら調和を保てるか、
 ★自分に似合っているか
  ★ 時候は
 ★帯との調和は大丈夫かしら
 ★和装小物はどの様な品が良いかしら
  ★履物は
 ★何日程仕立てに掛かるかしら
 ★総トータルで掛かる費用は
 書き出したらきりがない位いろいろな心配を
  ご一緒にクリアして行きましょう
お店の概要 名称 : きもの 喜久屋
 所在地: 千葉県木更津市大2-1-23
  電話 : 0438-25-0529
  FAX : 0438-22-3224
  責任者: 緒形 義明
 ホームページ担当者 : 緒形 緑
略  暦
都立足立高等学校卒業後
 S39年新宿伊勢丹入社
 高級呉服売り場配属
 当店に嫁ぎ着物販売一筋
 今日に至る
着物が大好きで
毎日着物で過ごしております
普段着~正装まで組み合わせ等
お客様のご相談を伺っております

千葉県木更津市大和2-1-23
地図は

木更津駅周辺駐車場 https://www.navitime.co.jp/parking/around/?node=00062602
ご利用下さい

通信販売の法規に基づく表示
販売業者 きもの 喜久屋
運営統括責任者 緒形 義明
所在地 292-0805千葉県木更津市大和2-1-23
商品代金以外の料金 送料は本州は一律¥800(税別)です。北海道は1,600円(税別)、九州・沖縄は1,600円(税別)です。なお、代金引換便をご利用の場合は手数料300円(税別)申し受けます。※1万円以上お買い上げの場合送料、代引き手数料 無料(ただし本州以外の沖縄、北海道、九州 四国、差額負担)
申込有効期限 ※※※
不良品 万一不良品が有った場合は未使用に限り、商品到着後10日以内に弊社にご連絡の上送料着払いにてご返品後、良品と交換いたします。
販売数量 ※※※
引渡し時期 指定日がない場合はお客様の受注確認後3~4日後お届けとなります。
お支払方法 1)代金引換 2)銀行振り込み(手数料お客様負担) 3)カード決済クレジットカード
お支払期限 ※※※
返品期限 万一不良品が有った場合は未使用に限り、商品到着後10日以内に弊社にご連絡の上送料着払いにてご返品後、良品と交換いたします。
返品送料 明らかにこちらのミスと認められる場合にはこちらの負担で、お客様の見込み違い等、お客様の都合による場合には恐れ入りますがお客様負担でお願いいたします

プライバシー保護についての行動指針
1. きもの喜久屋は、マーケティングに必要な情報を得、それをもとによりよいサービスを提供するため、お客様から情報を収集することがあります。
その際は必ず利用の目的を明らかにしたうえで、任意に個人情報の提供をしていただきますので、利用者の皆様に了解なく個人情報を取得することはありません。

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 き も の 12 か 月
 1月
睦月
むつき
着物は袷(あわせ)  松の内は黒紋付など紋のあるもの
生地は
   光沢のある綸子(りんず)、緞子(どんす、
   しぼのある縮緬(ちりめん)初春らしい色を。
柄は
 松竹梅、南天、宝づくし、鶴、亀、鳳凰(ほうおう)等、めでたい文様
 12月から引き続き、雪や水仙など
 2月
如月
きさらぎ
 着物は袷、
生地は
   綸子、紋意匠(もんいしょう)、縮緬、紬、
色  温かみがあり落ち着いた 紺、赤紫、墨、黄土(おうど)色

雪の柄は「雨水}の頃まで、その後は梅の開花に合わせて梅柄、
冬の花である椿は、縁起が悪いとされる場合もあるので注意!
 3月
弥生
やよい
 着物は袷
生地は   綸子、縮緬、緞子、紬など
 色は 薄くかすんだものがよく、ぼかし染めが合う。
柄  {啓蟄}を過ぎるとスミレ、タンポポ、桜草など小花、桃の節句には
    桃や雛人形、貝合わせ、菜の花など{春分}辺りからは桜!
 4月
卯月
うづき
 着物は袷
生地は 光沢のある綸子、緞子、紋意匠、
色は  紫、薄紅、水色、墨色、薄茶、薄緑など
柄  初旬までは桜、季節の先取で牡丹(ぼたん)や藤も
   ただし、藤は下り藤の形、桜は散るところが縁起が悪いとされる事があるので注意が必要!
 5月
皐月
(さつき)
 きもの 初句は袷、中旬からは薄い色合いの正絹又は紬で、裏地のない単衣や紗(しゃ),
      絽(ろ)縮緬などで、季節の先取を。
     「立夏}を境に茶の湯では炉点前(ろてまえ)から風炉(ふろ)点前へと変わるので袷でも軽      やかな色合いやシンプルな柄を選ぶ。
柄   端午の節句や葵祭にちなんだ柄燕子花(かきつばた)菖蒲(
あやめ
     花菖蒲(
はなしょうぶ)の菖蒲柄の内、
     5月にふさわしいのは燕子花、菖蒲
 6月
水無月
(みなずき)
着物は単衣
生地 絹又は紬で裏地にない単衣や紗(しゃ) 絽縮緬などのほか麻を着ることもできる。
色は   藍、桔梗(ききょう)色,薊(あざみ)色、利休鼠(りきゅうねずみ)など
      寒色から 白っぽい色も用いる。
柄     露草(つゆくさ)、糸芒(いとすすき),百合などの季節の花
      梅雨時には花菖蒲や紫陽花(あじさい)。
      紫陽花柄は5月は袷、6月は単衣で、他に牡丹,笹、竹など。
 7月
文月
ふづき
きもの  単衣と薄物。
      以前は梅雨が明けない内は透けない単衣、梅雨明けに透ける絽や紗などの薄物,土用に      入ると越後上布(えちごじょうふ)
      などの麻と決められていたが、今ではすべて7月から着られるようになっている。
      帯も着物と同じ生地のものを
 色は   さっぱりした白、濃紺、水色、薄鼠などが好まれる。
柄は   梅雨から初夏の柄として用いられるのは、百合、千鳥、荒磯
      魚、貝、流水、波、雲、朝顔、水連、などの七夕の頃は短冊、糸巻なども
 8月
葉月
(はづき
 着物は単衣。
生地は  絽、紗、麻、などの薄物
      初句は絹布より越後上布、小千谷縮(おじやちぢみ)などの麻で
      色も白っぽいものを。{立秋}を過ぎると濃い色が好ましい。
      絽、紗などの絹布も同じく、「立秋」以後は白地より濃い色で秋を先取りしたい。
柄は   お盆前までは蜻蛉(とんぼ)、鬼灯(ほおずき)稲妻、渦巻きなどの柄「立冬」を過ぎると
芒(すすき)、撫子(なでしこ)萩、桔梗など秋草で秋を表現
 9月
長月
(ながつき)
 着物は  薄物と単衣。初句は絽を着用、絽より透ける紗は厚い日の日中に。
薄物は白地より濃い色のほうがこの時期は見栄える。
       9月9日の重陽(ちょうよう)の節句の頃から、着物は単衣に変え始め生地は縮緬など。
       色は深みのある紺や薄墨、朱、黄土、薄茶、が向く。
柄は   「白露」辺りまでは秋の七草や虫篭。中旬以降は重陽の節句にちなんだ菊を始め 
      月見、芒、笛、瓢箪(ひょうたん)、松虫、虫籠など       
 10月
神無月
(かんなづき)
 きものは袷
       5月まではウールも着られる。
生地は  地紋の美しい光沢の綸子「菊月」と呼ばれる月に合う色は
      落ち着きのある朱や黄、茶系、墨色、小豆色など。
柄は   菊が最適。他に紅葉、銀杏(いちょう)木の実、柿、葡萄、秋祭りにちなんだ笛、
太鼓、雀、稲妻など

 11月
霜月
(しもつき)
 きものは 袷
生地は  地紋のある綸子、緞子、紋意匠、
色は   黄土色、ベージュ、枯れ葉色、抹茶色、えんじ、グレー、紺など深みのある色が相応しい。      この月から新茶が出始め、茶の湯では
      茶 壷の口を切って新茶を取り出す、茶人にとって新年やとされる
      口切の行事が行われる。
      紋付の訪問着など正装で出かけたい。
柄は   紅葉の柄、など秋の花や実。「小雪」を過ぎると落ち葉や唐草など。
      椿はこの時期から4月ころまで、 松は初風炉の前まで使える。
 12月
師走

(しわす)
 きものは 袷
生地は  地紋のあるもので光沢の少ないものが向いている。
色は   グレー、小豆色、など彩度の低いものを。
柄     雪景色、水仙、椿、万両、蠟梅(ろうばい)
      「冬至」の頃はかぼちゃや柚子を連想する黄色を着るのもよい。



       (有)喜久屋呉服店本店 千葉県木更津市大和2-1-23 ℡  0438-25-0529